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氷河で集団ヌード撮影会


スイスのアルプス氷河で18日、約600の人々が地球温暖化に警鐘を鳴らすキャンペーンの一環として行われた集団ヌード撮影会に参加した。

 この撮影会は国際環境保護団体のグリーンピースによる写真家のスペンサー・チュニック氏へのコミッションワークで、ユネスコにより世界自然遺産として登録されたアレッチ氷河のすぐそばで行われた。


しかし、お決まりのようにヌードなのね。
なぜかなにか訴えるときに裸になるんだね。別に裸じゃなくてもいいような気がするけど、裸になりたいんでよね。
話題になるし、興味本位でつい見てしまうからねー
別にいいんですけど。
この撮影会に集まった人たちはどんな募集できたんだろう。
ボランティアなのかね。やっぱり。中にはすみませんちょっと大きくなってしまいました見たいな人いたんだろうか(笑)
もし日本でこんなことがあっても難しいだろうなー。
まぁかなり話題にはなると思いますけどね。


 この撮影会は、地球温暖化により消滅の危機にあるアルプス氷河へ人々の関心あつめ、温暖化への意識を高める事が目的。

「氷河や世界の環境と同じくらい脆弱な人体を、極限の寒さにさらすことで、世論と政治を動かすことができる」とグリーンピースは期待する。

グリンピースもいろいろと話題がたえませんね。